無言は多様

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カテゴリ:たわごと( 56 )

僕がいた時間

今期のドラマのクールの中では、いや、今まで観たドラマの中でも、かなりの最高傑作だと感じます。

放送前の内容の前振りから「結構、重いテーマのドラマ?」と思いつつ第1回目を観ましたが、確かに軽くなく、かなり重い内容と思いました(初回から泣きましたが‥笑)

でも、タイトルや内容の先入観にとらわれて「もし、観なかったら損をする!」傑作なドラマだと思います。

イタズラに悲しさを表に出して涙を誘う内容ではなく、私たちが色んな状況や環境の中で、もがいて生きている中、「前向きに生きるって大事だよね?」って事を改めて気づかせる、真摯な訴えが本意なんかも?ってところに素晴らしさを感じます。
また、ストーリーに対するキャスティングのバランスが絶妙だなとも感じます。

本日、第六話を観まして「今日は涙しなくてエエかも?」と思いましたが、またもやエンディングで泣いてしもた!w

毎回、エンディング付近でダラダラと泣いてしまいますが「よしっ!俺も頑張ろうっ!」ってな元気や勇気を与えてくれるところがホントに素晴らしいと感じています。

まだ、観ていない人は騙されたと思ってご覧下さいませ。
そして、騙された事を実感して下さいw

PS:三浦春馬、エエ仕事してるわ♪
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by manun | 2014-02-13 01:53 | たわごと

たかじん

追伸。

吉野弘さんの死に言及しておきながらも、たかじんの死に触れられないのは‥

たかじんが死んだのがホンマに悲しすぎるからです。

悲しすぎるわ。マジで。なんでやねんっ!
あほんだらっ!何、勝手に死んでるねんっ!ボケッ!‥号泣!

H26年1月25日(土)の「そこまで言って委員会・追悼特別番組」で思いっきり泣いてやるから覚悟しろよっ!!

でも、ありがとなっ!(涙)
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by manun | 2014-01-21 23:01 | たわごと

追悼・吉野弘様

詩人・吉野弘さんが亡くなってしまった。
浜田省吾が大好きだった詩人であるとの事から興味を持ったのだが、平明な言葉で深い物思いに誘う言葉の達人だったと思う。
また来世で巡り会いたいと思う。


『 祝 婚 歌 』吉野 弘

二人が睦まじくいるためには
愚かでいるほうがいい
立派過ぎないほうがいい
立派過ぎることは
長持ちしないことだと
気づいているほうがいい

完璧をめざさないほうがいい
完璧なんて不自然なことだと
うそぶいているほうがいい

二人のうち どちらかが
ふざけているほうがいい
ずっこけているほうがいい

互いに非難することがあっても
非難できる資格が自分にあったかどうか
あとで疑わしくなるほうがいい

正しいことを言うときは
少しひかえめにするほうがいい
正しいことを言うときは
相手を傷つけやすいものだと
気づいているほうがいい

立派でありたいとか
正しくありたいとかいう
無理な緊張には色目を使わず
ゆったりゆたかに
光を浴びているほうがいい

健康で風に吹かれながら
生きていることのなつかしさに
ふと胸が熱くなる
そんな日があってもいい

そしてなぜ 胸が熱くなるのか
黙っていてもふたりには
わかるのであってほしい




『 雪の日に 』吉野 弘

雪がはげしく ふりつづける
雪の白さを こらえながら

欺き(あざむき)やすい 雪の白さ
誰もが信じる 雪の白さ
信じられている雪は せつない

どこに 純白な心など あろう
どこに 汚れぬ雪など あろう
               
雪がはげしく ふりつづける
うわべの白さで 輝きながら
うわべの白さを こらえながら
雪は 汚れぬものとして
いつまでも白いものとして
空の高みに生まれたのだ
その悲しみを どうふらそう

雪はひとたび ふりはじめると
あとからあとから ふりつづく
雪の汚れを かくすため

純白を 花びらのように かさねていって
あとからあとから かさねていって
雪の汚れを かくすのだ

雪がはげしく ふりつづける
雪はおのれを どうしたら
欺かないで 生きられるだろう
それが もはや
みずからの手に負えなくなってしまったかのように
雪ははげしく ふりつづける

雪の上に 雪が
その上から 雪が
たとえようのない 重さで
音もなく かさなってゆく
かさねられてゆく
かさなってゆく かさねられてゆく
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by manun | 2014-01-21 08:17 | たわごと

チーズ豚バラ巻きフライ

勿論、酔ってます。

嫁が突然家を出て行ったのは本年3月の初旬だ。
が、度重なる交渉の末、本年内に戻ってくる段取りだ。
ややこしい国との交渉は慎重にしなければならない。

ま、それはともかく。
晩飯や弁当のオカズは今も継続して俺が作っている。

過日、長女に「おとーさん、弁当おかず減ってきてるし追加よろしくね♪」と言われた。

弁当オカズは手作り品を冷凍している。(当然、冷凍可能な物のみだ)
そうしないと娘達は私よりも更に怪しい一流メーカー製の実は中国産冷凍食品を詰めて学校へ行くからだ。
しかし、娘達への抜本的な意識改革よりも、飯を炊き、おかずを冷凍する事が優先される毎日だ。

「エビフライが食べたい!」とのリクエストにより冷食の揚げていないエビフライを買った。6本入りだ。この商品は海外生産品だから食品に関する安全性を意識していた俺の観念は既に意味を失っている。
が、俺も忙しい。妥協してもえーやんって感じだった。

揚げ物は、ハッキリ言って邪魔くさい。
たかがエビフライ6本の為に揚げ物の準備をするのは超非効率だと思ったので冷蔵庫にある豚バラを揚げてやろうと思った。
以前、豚バラをクルクル巻いて天麩羅にしたがリピートはなかった。
今回は豚バラにピザ用チーズをのせてクルクル巻いて、卵と牛乳と小麦粉のみで溶いた衣に浸し、パン粉が無かったので食パンをミキサーにかけて作ったパン粉にまぶして揚げてみた。

試食したら結構美味い!

後日、長女から言われた。
「あの、チーズ入りの豚フライ、めっちゃ美味しかった!ってか、弁当用よりも晩ご飯に作って欲しいっ!お願い!」

「あ、そうか。ほな、また作ったるわ!」と言いつつ、実はとても嬉しかったし、モチベーションが異常に上がるw

先日、J-MANライブで初披露でありながら結果、ボロボロのオリジナル曲を披露したけど「あの曲、良かった!」とのコメントを数人から頂いた。めっちゃ嬉しかった♪

コピー曲は既製品、オリジナル曲は手作りみたいな感じなので、オリジナルを褒められるってのはとても誉れな事なのだわ。

とにかく、褒められるって凄く嬉しい。
NHKの朝ドラ「ごちそうさん」のタイトルは「有り難う!」の異名だと思う。

料理にしろ、曲にしろ、仕事にしろ、「おおきに!」って言ってもらえる様に頑張って生きてこうっ!!

そして素直にありがとうが言えるようになろう。
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by manun | 2013-11-27 00:45 | たわごと

関西のオカン

先日、愛車ジムニーを修理する為に実家近くのスズキディーラーへ車をほりこんだ。
(ブレーキの鳴きが鬱陶しい為)

修理作業に一時間近くかかるとの事だったので折りたたみ電動チャリを持参し、今はもう使っていないソフトバンクiPhone4を解約しようと、その近くのソフトバンクショップへ出向いた。
が、解約作業も一瞬で済んでしまい、大変時間を持て余してしまったので実家に寄ってコーヒーを飲みながらタバコでも吸ってやろう思い、向かった。

実家に到着する手前の道で私の母親らしき老婆を発見した。

「あれ?出掛ける予定やったんか‥」と思いながら母にチャリで近づくと「あれ?いや、あんたしてんの、うちに来たんか?」と言われたので「あぁ」と言うと‥。

「台所が寒いからイズミヤに行こうと思ってたんやねん!」とのコメント。

「寒いからイズミヤ?」と疑問に想い、聞き返す前に母は口早に‥
「イズミヤって暖かいやん。イズミヤで温まろうと思って出掛けたねん。そやけどあんたが帰るなら家に戻るわ!」とのコメントを受けて思わず苦笑してしまった。

スーパーとして存在するイズミヤを「温まる為に利用する」という発想に笑けてしもた。

関西のイズミヤにウロウロしているご婦人の少数は「実は温まる為にイズミヤに来てます!」なんて温浴施設の様に利用していると想像するだけで妙に笑けてしまうし、質実剛健な関西女の生き方に力強さを感じた。
秘密のケンミンショーで見られる大阪のオモロイオカンの関西人的発想がウチのオカンにもあったんや!というのがちょっぴり嬉しかったかも(笑)

そして「ブレーキ鳴き」のクレームだけでディスクブレーキのプレート本体とブレーキパッドを無償交換して、洗車もしてくれて、しかも笑顔で見送り出してくれたスズキディーラーのホスピタリティは素晴らしかった。(金額換算したら相当な額ですやん)

あれ?もしかして欠陥やったんかな?
ま、エエか(笑)
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by manun | 2013-02-23 10:35 | たわごと

プログレッシブ織部焼

最近、ちょこちょこEXILEを聴いている自分が意外だったりなんかする。
人というのは全く不思議なもので、全く興味のなかったものに突然興味を示したりする。(恋愛も然りですな)

数年前「なんでも鑑定団」に幼稚園児が作ったかのか?と思われる様な陶器に数百万円の価格がついてビックリした!
形はグニャグニャで絵付けは落書きみたいな陶器だ。
あの辛口な陶器鑑定士・中島先生が「素晴らしいですね!」と絶賛している意味がわからなかった。
ただ、桃山時代にこんなデザインを発想するって、かなり前衛的だなぁと強烈なインパクトを残したのは確かだ。

昨年末にバンド仲間のY野氏から「ひょーげもん(タイトルは”へうげもの”)って漫画がメチャクチャ面白い!」と言われ、読み出してすっかりハマってしまった。
戦国時代の武将で織部焼きを考案した「古田織部」が主人公であるのだが、いわゆる武勇を主軸に展開するのではなく「任務は果たすが数奇大好きな感情が止まらないっ!」という葛藤を主軸に今までには無い新しい視点で展開されるストーリーが実に面白い!

「詫び寂び・自然の美しさ」の千利休を師匠としつつも茶の湯のイノベーションを展開していった古田織部は「茶の美を新しく創造した先駆者」とも言われるらしい。

その鑑定団に出品されて数百万円の価値が付いたグニャグニャな焼きものは桃山時代の「黒織部」だったのだな。
「それって、プログレッシブ陶器やんけ!」と、プログレッシブロックの様な感覚が気に入ってしまった。
そして所持したいという欲望に駆られ、ついには岐阜まで足を運び、昨日「青織部」を数点を購入してしまった!
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これらにコーヒーを入れたり、お茶を入れたり、御飯を入れたり、麺類を入れたりのご満悦な生活なのだ♪
でも、そのうち飽きるかも(笑)
つーか、一番よく使う大丸皿を購入し忘れたのが全く残念だ(涙)

PS:お気に入りの買い物はストレス発散に貢献します♪
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by manun | 2013-01-10 22:44 | たわごと

孤独のグルメSeason2

「一人酒」というのは少々寂しいが、我が儘に好き勝手に好きなものを好きな時間に食べる「一人飯」は結構楽しい。
何となく目星をつけておいて、初めて訪れる店などは、探検家になった様なワクワク感に駆られてしまう。
オーダーと会計の二言以外、全く無言であっても脳内では様々な考えや想いが入り交じるもんだ。

「ほぉ、こんな店作りか‥」
「ん、ここは地元の常連さんが多い店なのか‥」
「う~ん、なんだか節操のないメニュー構成だなぁ‥」
「価格構成としては庶民的な店舗か‥」
「んっ!ダシが結構丁寧だな!」
「おおっ!ここに白菜を入れるとは以外だが、実に美味い!」
「うむ、飯の炊き方も上手だ!漬物もうまい!」
「これは他のメニューも期待できるかも‥また来るか‥」

などと想い、店を後にしたりする。
そんな心のつぶやきを描いた漫画が孤独のグルメである。

これを番組にするという冒険的な企画はテレビ東京ならではだな!と感心しつつ、ハマってしまった(笑)

北大路魯山人曰く「食べたい時に食べたい物を食べる事が、体が欲しがっている栄養素を取り込む事であり、健康につながる」みたいな事を言ってたのをふと想い出してしまう。

主演俳優の松重豊さん曰く、ロケの日は朝から何も食べないらしい。
食べるシーンの撮影は夕刻あたりなので本当に腹ぺこらしい。
だから演技ではなくマジで「美味いっ!」という感じが表情に滲み出てるのを見ると、こちらも「うっ、腹へってきたかも?!」となる感じが楽しいのかもしれない♪
最近、録画済みリストの中で即観てしまう番組なのだな(笑)
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by manun | 2012-11-10 12:19 | たわごと

滝汗のライブ

先日のノスタルライブは滝汗だった。
普段、飄飄としている風に見られがちな私だがホントは「非常に小心者」である(笑)

「あぁ、あかん、しもた!」と思うと汗が出て「あちゃ!焦ってるやんけ!」と思うと更に汗が出る。この仕組みは分かりやすく言うと内燃焼機関のターボみたいなもんだ(わかりにくいわい‥爆)

でも、それが良かったと思う。
「俺、どっかで舐めた心があったんやろうなぁ」と深く反省してしまった。
初心に還らねばと思った次第である。(反省したとこで技巧は変わりませんが‥笑)

ま、そんな怠惰な個人的性格は別にして「ライブハウスに常設されている機材の突然不調で自分のギターの音が全く聞こえない」という事態を未然対処する事も大事だと思った。(決して言い訳ではありませんよ‥汗)

「ギターアンプ持ち込みが無難か‥」と思っても、我が家にはバンドのYさんからもらった小さいアンプしかない。このアンプはタダでYさんから頂いたものだ。

このアンプはYさんが大型ゴミの中から見つけてきたらしく「ハムやらノイズが出るけどエエか?」と譲渡してくれた貴重な我が家のアンプだ。
「ブーン、ブーン、ガリガリ‥」を繰りかえすアンプであるが本体を「蹴る」と雑音が収まるアンプでもあり、滅多にギターアンプを使わない私には貴重なアンプであった。

自宅では近所に配慮して大音量が出せないが背面を見ると24Wと表記してある。
ソリッドステートアンプ(トランジスタ系)としては貧弱だがなんとかなるかも‥と、ガリガリ音が出るつまみ(ボリューム・ゲイン)の可変抵抗器(VR)の交換を試みようと思った。
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分解して基盤を見てみると250KのA型可変抵抗器と50KのB型変抵抗器だ。
二つ合わせても200円程度の部品代だ。

早速、寺町のパーツショップに行き、二百円ちょいの部品代と三十分・三百五十円(高い)の駐車場代を払い帰宅する(笑)

ルンルン気分で取り替えようと思ったが形状の違いに少々苦難し、しかも逆に取り付けてしまい自身のアホさ加減に「はっはっはー!」と思いつつ無事作業は完了した。

蘇ったアンプはガリガリ音やブーン音もないから「大成功!」だと思った。

が、よくよくネットで調べてみると、このアンプは消費電力が24Wで音声出力は10Wだった(涙)

「無駄骨だったかぁ‥」と思いつつも「ん?PAマイクで音を拾ったらなんとかなるかも‥♪」と思った。

こんなしょーもない出来事の繰り返しが人生に微妙に楽しい変化を与えてくれているのだなぁと思った年末でござる(感謝)
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by manun | 2011-12-28 02:12 | たわごと

かまきり

先日の夜、自宅お仕事パソコンの前から離れてトイレに行こうと思った時、机横に置いてある黒いカバンに細長い緑色の物体を見かけた。
近視で裸眼だったので近づいて見るとカマキリだった。
「えっ!かっ、カマキリっ?」と思った数秒の間に人間は色んな事を考える。

・久しぶりに実物を見た
・窓は閉め切っているのにどこから入ったのだろう?
・昨夜、チャリンコで帰宅した際に飛びついて来たのか?
・突然、飛んで顔に貼り付いて来ないよな!
・とにかく処理せねば‥

そして今はもう、少年時代に虫取りに行っては「お〜っ!カマキリやんけ!」と素手で捕まえていた頃の自分では無い事に気づく(汗)

「直でつかまえるのは絶対無理やな‥」

軍手を取りに行きキャッチ&リリース。
でも、カマキリの首根っこを掴んだ時にカマを「カッ!」と軍手にかけられた時は「うわっ!」と鳥肌が立った(ハネが広がらへんかっただけマシやけど‥)

子供部屋に虫が出て「お父さんあれどっかにやってー!」と言われた時に何食わぬ顔で対処できるのは父の威厳を保つ為の迫真の演技だからだ(笑)

カナブンとかカブトとかクワガタとかイモリとかザリガニとかカエルも今は素手では無理だ。

まぁ、そんなん普通かも?思いつつ、なぜだか、なんだか、ちょっと寂しい気がせんでもない。
(幼少期の頃の「虫」に対する感覚って「仲間」みたいなもんやったんやろか‥)

でも、人前であれば平気な振りをする見栄張りでもある‥笑
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by manun | 2011-09-29 01:41 | たわごと

iphoneで漫画

二週間前だっただろうか久しぶりにR氏と飲みに行った。

酔っ払いながら雑談をして彼のiphoneを見るとタイガーマスクのコミックが閲覧できる状態であった。
「へっ、iphoneってこんなんみれるの?」と問うと「ネットには自由に閲覧出来る漫画が溢れていますよ!」との返事。

「ダウンローダーがあって‥」とか「iphoneのアプリはこれがオススメで‥」とかという話をうろ覚え状態で翌日、シラフに戻ってからネット検索して見た。

が、全く分からなかった(笑)

そーゆーキーワードで検索してみると「iphoneを脱獄して‥」という怪しい情報だ。
んで、昨日再びR氏と飲みに行って「こないだの漫画の話やけど、自分、脱獄してんの?」との問いに「そんなんしてますかいな!普通に使こてます!」との返事に安心した。

再び「あれってどんなアプリなん?」と聞くと彼は素直に教えてくれたが「必要最低限の情報で目的にたどり着けない人は説明すること事態が無駄です(笑)」と言い切ってくれた。
そんなパズルを解き明かす様な話に男は自尊心を擽られるのかもしれない。

で、今、「○ゆき全12巻」や「進○の巨人」を試しにダウンロードしてみて「なるほど、こういう世界があるのか!」と今更ながらに驚きつつも三菱がサイバー攻撃にあったりと、これからのネット社会の在り方がよく分からなくなる昨今でもあったりなんかするのである。
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by manun | 2011-09-21 02:28 | たわごと